37歳で初産だと子育ても少ししんどいかもしれませんが、元気印のきくちゃんならこなせそうですね。
『参照記事』
フジテレビの西山喜久恵アナウンサー(37)が妊娠4カ月のオメデタで、キャスターを務める同局系報道番組「スーパーニュース」(月?金曜、後4・55)を6月いっぱいで降板することが11日、分かった。同局が発表した。結婚10年目で待望の赤ちゃんを授かった西山アナは、「出産の日を無事迎えられればと思っています」などとコメントを寄せた。
元気印の“きくちゃん”が、念願のママになる。
出産予定は11月上旬で、フジ広報部によると、「スーパーニュース」の出演は6月いっぱい。7月以降は、「めざましテレビ」の人気コーナー「きょうのわんこ」のナレーションなど、体に負担のかからない仕事をこなし、10月ごろに産休に入る。
この日も「スーパーニュース」に出演した西山アナは、ふんわりとおなかを隠すようなブルーのブラウス姿。番組内では自身のハッピーニュースには触れなかったが、広報を通し、「少しずつ母になる実感が湧いてきていますが、体の変化など初めてのことで戸惑っています。この先も、不安なことがたくさんありますが、主人と力を合わせて出産の日を無事迎えられればと思っています」と心境を綴ったファクスを寄せた。